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人見知りが育児を記録していくだけのブログ

面倒臭がりで神経質で人見知りで妄想しがちなただの主婦ブログ

パンチラ

ああ・・・びっくりした・・・

いや、びっくりすることでもないんですけどね、
先ほどアメーバの芸能ブログニューストピックに

「小倉優子、自宅でパンチラ」


というなんともエロいニュースがあって、



キタァァァ(゚∀゚)ァ( ゚∀)ァ( ゚)ァ( )ァ(` )ハァ(Д`)ハァ(;´Д`)ハァハァ

と思ってクリックしたら、パンランチやったんです。
どうすりゃいいんだ・・・・私・・・・・終わってるぞ・・・
それにしてもゆうこりん、嫁に来ないか・・・

「小倉優子、自宅でパンランチ」、ですって。

なんだよなんだよ自宅に友人を呼んで手作りのパンを振る舞うって、なんなんだよ。
わたしゃ包丁もろくに駆使出来ないクソ専業主婦で、
友だち1人しかいないしパンなんて焼けないしちくしょう・・・・・・・


それだけです。


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あ、もうひとつ、昨日明け方に見た夢の話、聞きたい?
・・・しょうがないなあ・・・・

じゃ、じゃあ、

めっさキモい夢やから・・・・・「続きを読む」に書いておくわね・・・・

高橋克典が出てくるから!もうそれだけでなんとなく想像して!
そのうえで聞きたいっていうんなら・・・・
しょうがないわね・・・・
止めやしないけど・・・
責任取れないわよ・・・・













いやほんとに思いのほか下ネタティックになったから、そういうの嫌いな人は絶対に読まないでね。
長いし・・・。











・・・・。






高橋克典が出てくる夢に興味持つってあなた、
どんだけエロいんですか。


つうか高橋克典が夢に出てくる私って、なんなんでしょうね。
なんかもういろいろと、突っ込みたい部分があり過ぎて・・・
やだもう!
突っ込むって、そっち!?
・・・・もう・・・・
やめてよね・・・来月で三十路になるんだから私・・・・



冗談はよし子さんとして、
明け方、なんとか寝たんですが、寝た気になれなかったのはもちろん、
高橋克典のせいだからです。
やだもう!
寝た気って、そっち!?
・・・もう・・・・
高橋克典と寝るって・・・・・
やめてよね・・・・来月で三十路になるんだから私・・・・



つうか、まじで高橋克典とベッドインする夢で引いたわ。
しかも、私最近酒飲んで腹が出てきたから、
克典から拒否られるという、あってはならない展開で目覚め最悪よ。
ああそうですか私は夢の中でも需要がないんですかそうですか


(;´Д`)ハァハァ/lァ/lァ/ヽァ/ヽァ



克典、夢の中の世界では「女なら全員抱いたぜ」的なポジションの人で、(現実でもそうか)
克典に「今夜は・・・・・キミにする。」とか指名されたら、
その娘は喜びと緊張で前歯が乾くくらいに嬉しい、らしかった。

まあそこは私の夢の中の話なので、克典は私を指名するわけですな。
私、もうすぐ三十路のくせに、えらくときめくわけですな。
「や、やだ・・・・私・・・・かなりご無サターンなのに・・・大丈夫かしら・・・」くらいの勢いよ。
ウブな生娘ぶってるけど私、経産婦やからね。

で、いよいよ来ました高橋克典!!!







チッ



やだーー!!!!!!
克典ーーー!!!!!!!

ぐらいの盛り上がりようだった、私。
だって、夢の中では「高橋克典に抱かれる=出世コース」みたいな感じだったんだもの!

私、たぶん念入りにシャワーとかしてたと思う。知らんけど。
たぶんそれくらいやるよ、夢の中の私のあのテンション・・・・



で、私の部屋というか家、玄関開けたらすぐベッドだった。
なので、私はベッドで座って待機、そこへ克典、ドーン!















怖がらないで・・・

やだー!!!克典ぃー!!!!





やっぱり克典、女の扱い上手いよね。上手よね。凄いよね。なんか、凄いよね。克典。
いや何が凄いのか分からんけど、凄いよね。














克典にお熱

そりゃもう私だって、気持ちは高ぶりあちらこちらから熱気が凄いのよ。
そこへ克典、ドーン、ですよ。












怖がらないで・・・




やだー!!克典ぃーー!!!!
って、なりますわな。内心盛り上がっている私をよそに、克典は天性のテクニックといいましょうか、
もうなんなら鼻ほじりながらでも出来ますわみたいにぺぺぺっと何かとやるわけですよ、克典は。



「さ・・・・さすがだわね克典・・・・!!」
ぐらいのことを思いつつ、どうやったら可愛く見えるか頑張る私、
もうね、三十路前にして「可愛くみられたい、しかも克典に」とか、なんか色々と終わってますわ。
しかしそこは夢の中なのでね、堪忍して下さい。







そして!いよいよ!
な時、高橋克典の滑動は止まった!


「・・・どうしたの・・・?」くらいなことを言いかける私、

克典「・・・・太ったんじゃない?」













ふんふんそれで?


私「・・・!!」

克典「うーん・・・ちょっと、駄目だわ。」

私「・・・!!」

克典「うん、ごめんね」

私「・・・!!」

克典「痩せたらもう一回、ね。」

私「・・・・・・・!!!!!!!」



という流れで、お開きになったんですわ。





克典ィィィィィィィィィィィィィイッ!!!!!!





克典「じゃあ、また、ね♡」








また今度ね



またね♡じゃねーーーーよ克典ィィィィィィィイーーーーーーーーッ!!!!!!




で、ほぼ半裸で玄関から高橋克典が颯爽と出て行くのを見届ける私、
もういろんな要素で放心状態ですわ。



克典・・・克典・・・・・克典・・・・・・・・かつ・・・・の・・・・り・・・・・・・


てな具合で、玄関からさし込む光だと思っていたものは、
居間からふすまを開けた旦那によるものだった。
ああ・・・朝の陽ざしって・・・・・滲みるわね・・・・すごい・・・滲みて・・・痛い・・・・



という、壮大な私の妄想の世界はもはや「お薬出しときますね」レベルになってきた・・・・・・
なにこれ。



・・・正直、今、性的に欲求不満かと聞かれると、よく分からないんだよ・・・・
もうそういうのいいや、と思う気持ちもあるし、
こうやって夢の中とはいえ異性にドギマギするのもあるし、
・・・壇蜜に相談したいな・・・。
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