人見知りが育児を記録していくだけのブログ

面倒臭がりで神経質で人見知りで妄想しがちなただの主婦ブログ

カテゴリー "日常のこと" の記事

梅沢富美男が毒にしかならなくて辛い

御無沙汰しておりますどうも、私です。
わたしわたし、私だよ、
そうそう、その私、私ですどうも。

前回ブログの記事書いた夜、陣痛が来まして
ギリギリまで自宅で我慢していたら、病院到着後50分で出産となりました。
非常にギリギリでした、ギリギリガールズです。

コメントも放置していてごめんなさい。
車上荒らしの件、一緒になって怒ってくれたり悲しんでくれたり心配してくれたり、
いい人、なんていい人たちなんだろう。
おかげさまで、次女は元気に育っています。
ありがとう。

娘がふたり、信じられないくらいに次女は可愛いです。
もちろん娘(長女、というにはなんか可哀想でけっきょく娘は娘のまま)も、
変わらず可愛いです。
娘は幼稚園へ通い、その間次女を構いながら私は家のことをする。
そんな毎日です。

当初心配していたほど私のメンタルが荒れることもなく、
娘は少し赤ちゃん返りのようなものをしたものの、
次女のことを可愛がってくれています。

そうそううまくはいかない時もあったけど、
なんとか次女はうまれて5か月になりました。
予防接種が地味に変わってたり、
娘の幼稚園の関係できょうだい育児する人を見る機会が増えたから、
ちょっとひるむことがあるけれども。
私は元気です。

追伸
外で遊ぶ娘に付き合ってると、次女が蚊に噛まれまくって足裏が悲惨なことになったよ。


このまえテレビでくるりが東京歌ってて、泣きそうになった。
あの頃からもうすぐ20年経つんか。
上京したことない私ですら、遠くにきてしまったな、と、
途方に暮れる。


夕方になると訳もなく不穏になるのは、
赤子だけでも年寄りだけでもないんやね。
こんなところに来てしまった。
後悔してるわけじゃないのに、
ここまで流れついた自分が他の誰かになりすましている感じがして、落ち着かない。


さらに追伸
抜け毛、ほんとにやばいんだって。
瀬戸朝香が2人目出産の時の方が抜け毛が酷かった、って言うてたで、って、
兄が言ってたけど知るか。


もともとてっぺん薄くなってきてたのに、
毛が細くて絡まりやすいのに、
梳いてないのに前髪が簾みたい。


抜けた毛を見てさらに追い込まれてきたので、
抜け毛が少なく見える工夫をしよう、と思い
髪の毛短くしようと画像検索していたらば
紗倉まなちゃん、なんて可愛いの。

最近、紗倉まなちゃんの画像(エロ要素無しのやつやで)見ては、
はあ、可愛いは正義ってほんまやな、とため息が出る。
ほんであんな髪型してみたいけど、
顔考えろや顔、とか、齢考えろや齢、とか、
そもそも美容師に何て言うたらええんか。
1,500円カットの、
下町にあるファミリー美容室のおばちゃんに紗倉まなちゃんみたいにしてくださいて言うたらええんか。
ということに、ちょっと悩んでいる薄毛の私です。

梅沢富美男を見ると下痢するようになりました。
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過失

そういえば、
私は子供の頃から過失をえらく怒られていたなあ・・・と、
思い出してはモヤモヤイライラ悲しくなったりするのだった。


わざとこぼしたんじゃない、
わざとガラスを割ったんじゃない、
わざと切符を失くしたんじゃない、
わざと服を汚したんじゃない、
だのに、そういう時に限って母にヒステリックに怒鳴られていたなあ・・・と。
外出中の過失に対しては、もう本当におそろしかった。

「家に帰ったら覚えときや!!!!!」と、
それはもう鬼ババアみたいな形相で吐き捨てられたのだった。
ひええ、怖ッ!

家に帰ったら覚えときや、という言葉に何度震えたか。
ああ家に帰りたくない、ああこのまま優しい誰かが助けてくれないだろうか、
そう思いながら足早に歩く母の後ろを小走りでついていくのだった。


というのを、娘には繰り返したくないなあ切実に。

三十路を過ぎても、
私は誰かから過失に対して怒鳴られることを怯えているし、
いい子ちゃんにならないとという、なんかよう分からんしがらみがある。
いい子ちゃんってなんやねん三十路のくせに・・・
いいオバちゃん、か。
ああ、いい人にならないと、か。
そうそう、いい人と思われたい、感じの良い人と思われたい、つう、
ああこれ、やっぱり真面目系クズの原点やね。


旦那は過失に対してかなり寛容であり、
過失は仕方のないことだと思っている。
むしろ他者に対して期待をする、ということ自体しないので、
それはそれで楽なようななんか違うプレッシャーのようなものを感じたりする。
この捉え方も私の屈折した感じ方のせいなんだろうなあ。
健常なメンタルであれば、旦那からプレッシャーを感じたりするはずがない。
むしろ互いにマイペースでいられるから、好環境だと思う。

ただ、娘に関しては旦那というクッションがあることで救われることがある。
私は過失を怒られて育ったので、
娘の過失に対しても敏感であるんだけれども、
そういう時にも旦那は非常に冷静で穏やかに娘と接している。
ああ過失にはこうやって接するのが普通なのか、と、
私はただただ傍観している。

わざとじゃないことを怒鳴って怒りをぶつけるって、
非常に未熟だなあ、と改めて感じる。
過失に関しては、旦那に頼ろうと思う。
旦那のやり方を学び、私は耐性をつけるしかない。


そういやこのあいだ、娘が深夜2時に突然泣き叫んだ。
「へっ!?なにっ!?」と思いながらも頭がすぐ覚醒しないし、
なんならワシ今寝入ったところやねんしんどいねん、つう、
なんなら不機嫌MAXな私だった。
必死で不機嫌なのを隠そうと冷静を装うとするもやっぱしんどい。
が、旦那は「へ??」と、ぼんやりねぼけながら娘の相手をした。

どうやら娘、夢の中にとてつもなく大きな虫が出てきたらしく、
あまりの恐怖に目が覚め、助けを求めていたのだった。

旦那は娘を抱っこしながら話を聞くも、
娘は「虫ここー!!ここにおるー!!いやあああ!!!!」と泣き叫ぶ。
「ちょ・・・ちょっと?話を聞こう、話をきいて、ちょっと・・・」と
冷静極まりない旦那。
ベランダに出たり電気をつけたりトイレに行ったり茶を飲んだり、
なんとかして娘は寝間に戻る気になったものの、
しばらくは落ち着かないようすだった。
それでもなんとか寝たので、やれやれだぜと思いつつ、
旦那のあまりにも出来過ぎた神対応。

普通の世のお父さんやったらうるさい言うて怒るやろ、
なんやったら世のお母さんもうるさい言うて怒るで、
と旦那に言うと、
もう真っ暗が怖いって分かるようになったんやなあ。だって。
なにそれなにその神共感。

見えないものが見えると言いだしたので、
ああこいつなんかやべえな、とは思ったらしいものの、
基本的に娘の言動に理解を示していた旦那だった。

自分も子どもの頃、夜真っ暗になった部屋が怖かったこと、
ずっと暗闇を見ていると何かがいる気がすること、
夢と現実の世界が混線することは子どもにはよくあることだ、と、
当たり前のように言う旦那の神がかりようよ。

旦那があまりにも神対応連発すると、
私はどんどん自信がなくなってしまうけれども、
自分が出来ないことは、旦那に任せよう、頼ろうと思う。
出来ないことを意地張ってやろうとするよりとても効率的だし精神衛生上よろしい。



足の裏に魚の目ができた。
ごっつい大きいの。

腰痛が痛い。ああ痛い。

日記をつけようと思っても、思うだけで終わっとる。

娘がEテレでやってるシャキーン!の1コーナーに出とる
「かっぴ」っつうキャラクターが好きになった。
おもしろいおもしろいと言って、非常ににツボにはまったよう。

このあいだどぶろっくのネタ「女女女〜」を風呂上がりに全裸で踊っていた。
おんな〜おんなおんな〜と歌いながら踊ってた。

はやくクリスマスにならないかなあ。
クリスマスだからと言ってどこかへ行く気はないけれども、
はやくあの雰囲気を感じたいなあ。
ジンジャークッキーの匂いをはやく嗅ぎたい。

引っ越し幼稚園の問題はまだ片付かない。
困った。


クッチャクッチャと食べるときクチャラーなのも無理な理由やねんで

コメント頂いたままでのブログ放置、
誠に申し訳ありません…

どんだけ放置やねんという放置っぷり、
誠に申し訳ありません…
も、も、もうちょっと待って下さいすんません…


娘ももうすぐ3歳です。
あっという間の毎日に、焦りすら感じてきました。
いや、焦りしか感じなくなりました。

最近の娘、
「あったかいんだからぁ~」や
「や~よ!」なんかを振り付きで言うようになりました。
いま流行っているらしいGenkingです。
私が教え込みました。
ちょっと後悔しています。

一時保育で色々と学ぶらしく、
春が来たやチューリップなどの童謡を歌うようになりました。
トイレトレーニングはすすんでません。
が、たまにトイレットにて排尿は出来るようになりました。
が、週末や大型連休をはさむと振り出しに戻ります。
が、べつにいいや、という境地です。
とりあえず幼稚園だかに入るまでになんとかなりゃええか、という塩梅です。


ここのところプリキュアにお熱です。
なのでイオンの無料キャラクターショーみたいなやつとか
住宅展示場でのキャラクターショーなどに
連れていきました。
プリキュアの着ぐるみはパネエです。

うまくいかねえなあという日々やらなんとかなっている日々やで、
なかば廃人と化している日々です。
が、表向きは朗らかに過ごしております。


そして、私、
姑がもう無理っす……
無理っす……
胃がムカムカチクチクするように。
冷や汗出るようにもなってきた。

デリカシーの無さは相変わらず、
人の話を聞かない、
人の気持ちが分からない、
思ったことがそのまま口から出る、
ああそらわしは他人やからな、
分かるわけないわな、
せやけどやな、
わしはこれでも娘を産んだ身やさかいに、
好き勝手言われるともう殺意さえ湧くわ。
勝手に食べさしのソフトクリーム食わすし、
あれ食えこれ食えうるっせえわ。


旦那に何を言っても好転することはなく、
何なら私が「神経質」だの悪者に祭り上げられるので、
もう私は娘のことを手放したくて仕方がない。

手放すっつっても、
娘がどこで何を食べさせられようと
姑に何を吹き込まれようと、
一切心が動かない境地に行きたいっつう方向の意です。

あーもう嫌や……


次からの帰省は私抜きで行ってもらうのが平和なんだろうけど、
姑が何を食べさせるか分かったもんじゃない…
監視役として、私は職務に就くしかないんかの。

そのうち隙あれば「お母さん好き?普段何してんの?」とか
娘に探り入れよるで。
ガチやで。
私の名称は「嫁さん」やからな。
あー関わりたくねえー。

ここまで合わない人と会ったのは生まれて初めてかも知れない。



ああまた私は旦那の親の悪口を言う嫌な嫁ポジションです。


愚痴愚痴すんません。


でもわたし、姑のこと嫌いだとか、嫌なところとか、
娘には言わない。
娘は「ばあば好きよ~」て言ってたから、
私個人としたら複雑やけどやな、
娘からしたらおばあちゃんやから、
私が何かを吹き込んだら負けや……
耐えるで。
苛々するけど。
嫌いやけど。

あークソ。

糞糞糞やで。


あー!メイウェザーになりてえ。
ヒールに徹して大金ボロ儲けてなんつう天職や。

有野と言いながらあっという間であった、どうもありがとう

ブログをしたいパソコンをしたい、のに日々余力がなぜか無く、
気がつけば大晦日です。
ご無沙汰ばっかりですみません。

2日前から風邪ひいた。
熱が出るタイプの風邪なので地味にしんどい。
市販薬はあまり効かず、明日義実家へは旦那と娘のみが帰るかもしれない。
嫁なんぞ他人です。
皆正月だから朝からずっと酒を飲みたいし、こんな時期に熱出して咳をするほうが悪い。
とか思いかねない、っつうか嫁にそこまで興味ない義父母であった。
しかし義父のいらんもんを食べさせようとする行為がエスカレートしている昨今、
私は監視のためにも這ってでも行くかも。
歯磨きだって誰がすんのよ。


娘の一時保育は好調であったり不調であったり。
行かへん!と号泣された日にはもう、辛くてたまらん。
先日、一時保育から帰ってきたその夜に熱を出した娘。
他の子どもから風邪もらってくるというの初めて経験した。
なんにせよまだどこかでもらった風邪ひいてる娘。
もれなく私もそれもらって、この有様です。

さて、娘も当たり前のように「ありのままで」の例の曲を口ずさむことがあります。
しかし娘は「ありの〜」のみ歌唱する。
ずっと「ありの〜!」というので、だんだん有野コールみたいになる。

クリスマスはハンバーグ作った。ケーキは失敗した。
スポンジが見る間に見る間に硬くなり、最終的には巨大なフィナンシェとなる。
クリスマスすなわち私は31歳になった。
ああもう、どうして。
やり残したことばかりで、ふと虚無感が押し寄せる。
私の寿命なんかたかが知れていて、今の私はどこらへんなのかとか、
あっという間に子どもの私は終わってしまっていて、もうただのおばさんで、
胸がキューってなる。

ああもう紅白が終わるよ。

クリスマス前には旦那との別離を意識することもあって、
(再び旦那の悪癖が露呈した)
大袈裟に言うとその「またか」が起こると、過呼吸やら感情を抑制出来なくなったりで、
完全に思考停止してしまうのだった。
けれども、また私は元通りの夫婦に戻り、何もなかったかのような日常に帰る。
今回でもうこんな風に私の心身を引っ掻き回すのはやめてほしいなあ。
いろいろあったけど、今は通常です。

こんなブログを読んでくださっているそこのあなた、
今年もどうもありがとう。
ますます更新頻度が落ち、読者離れが懸念される事態だけれども、
私は自分のペースでブログを維持出来ればなあ、と思っています。
ずっと読んで下さっている人には感謝しきれない。

どうか来年もよろしくお願いします。
皆様良いお年を。
高倉会もスーパースローペースですが、継続していきたいなあ。
いつの日にか、一緒に酒を飲むというだけの会とか、してみたいなあ。

パソコン潰れたのでこれは新しく買ったiPadで更新。
なんか打ちにくいなあ。
まだまだ慣れない。




人並みにオナれや

娘が2歳4か月になってしもうた。
記事のカテゴリ増やさんといかん。
この記事もいつ打ったのか分からんようになった。
編集してこの有様です、どうも。

ああ、娘のこと、たくさんたくさん記録したいこと山程山盛りなのに、
一晩寝ると記憶にないのでかなわん。
どこ行った、あの娘との日々…

そんなこんなで娘、相変わらず喋りのほうはスローです。
最近、おっこれはもしや単語2つ連続で喋った系?そっち系?
とか思うことがやや増えてきた。
「あんぱんまん、みる」とか、「ラムネ、いる」とか。

トイレトレーニングはとりあえず、
1日に2~3回誘導して便器に座らせるということのみ実行している。
私のおおまかな希望としては、年内に1度はトイレでの排尿を見てみたい、つう感じです。
なんつうか私、すげえ面倒臭がりだわ。
これまでの日常の流れに「トイレへ頻繁に連れて行く」という
業務が加わったっちゅう変化をなかなか受け入れられん。
適応能力低ッッッッ!

最近公園へは週に2回連れていければ良いほう、という感じに。
投げやりな状況に陥ったら、なかなか回復せんので困る。
もう公園連れて行くだの義務感で圧迫されんのしんどいわ
今更この性格やら気質やらは変わらんわまじしんどい
とかいう地点から、ちょっとだけ前向きになれる日や、
勢いがなんとなくついてる日のみ、外出を試みている。

私、最近お菓子作りをはじめました。
これまで焼き菓子なんて高校生の頃市販のミックス粉使って焼いたきり。
まずは計量器を買うところから始め、100均で用具揃えた。

娘の野菜偏食、料理ではそれを解決出来そうになく、
それは地味に自身の料理スキルの無さ、つまりは女子力の皆無をいかんなく体感することとなる。
もうまぢ毎日自信喪失よ。
トマトの湯むきとほうれん草のお浸しと切り干し大根、これを延々リピートや。
リピートし過ぎてわしのリビドーがどうにかなりそうや。

だもんで、
にんじんクッキー、かぼちゃプリン、を手始めに…
そっから私、来る日も来る日もずっとクッキー焼いてる。
スノーボールなるものや、ホットケーキミックスを使って作るクッキーやサブレなど。
全部クックパッドですわ。
どうでもいいけどホットケーキミックスのことをHMと表記するんやね。
ほんでフードプロセッサーはFPや。
ファイナンシャルプランナーかよ。
つうかあれか、
フィナンシャルプランナーか。
ファイナンシャルなの、フィナンシャルなの、エッシェンシャルなのフィナンシェなの、一体なんなの。

なんとか手作りお菓子、食べてくれる。
「おいしい?」と聞くと、「おいちい」だって。
えげつなく可愛い。
ついでに私食べ過ぎてまた肥える予感。
ああもう、いつになったら本気でダイエットするんや。

ブゥーチッブゥー ブ ブゥーチッブゥー
ティーティティティティッティー

でお馴染みのライザップに通いたいけど私人見知りやしなんせお高いんでしょ…?

人並みにお菓子作りとかしている自分、ちょっとだけ自信が持てました。
こういうちっさいところからでも自信を付ける練習せんと生きにくうてしゃあない。
「あたしだってお菓子作れるんだッ♪きゃるん♪」という具合。

さて何が人並みにオナれや、じゃ
という話ですが、これは高校生の頃まだ私が人並みに友人がいた頃、
ある友人の携帯番号の覚え方だったのでした。
「携帯の番号覚え方教えたろか?ヒトナミニオナレヤやで!(ゲス顔)」
で、いつもつかみはOK(古)だった。
正直、羨ましくてしゃあなかった。
くそう、私の携帯の番号、なんで普通なんや・・・・

しかし今の私がそういうおいしい番号だったとしても、
そういうゲスいこと言ってはいけない場所に立っていることに驚愕。
当時なら私がそういうこと平気で言う下品な人間だと知っている人間が周囲に居たからいいけれど、
今、人の親になってからこんなこと言ってたら人生詰みまくるで。
あーあ、窮屈だなあ。

大人の対人関係って、めんどくせー距離感マジわかんねー
つうところから派生した私の現在の外ヅラよ。

何を考えてるのか分からない
愛想はいいのに目が泳ぐ
どうでもいい興味ないことでもオーバーに反応する
言葉の前に必ず「あっ」て付ける
(これどこに需要ある前置詞よ)

いい人を演じ過ぎた西村知美みたいになってるっちゅうねん。
アホちゃうか。

ヒトナミニオナレヤ
15年も前の話なので電話掛かるか分からんけど、
今、もしかしたらクッソ真面目な人がこの番号使ってるかも、
80代のおばあちゃんが使ってるかも、
とか思うと、胸熱。

さてどうでもいい話が長過ぎて候

いつかの夜焼いたクッキー(制作2度目)


ばいきんまんが総入れ歯のよう。
アンパンマンは余った生地と癒着してもうてプラネットマンみたいになった。

いまはもうちょっとマシには作れるように。
味的にも、形状的にも。
娘はどうしてだろうか最近ピカチュウブームなので、
今度はピカチュウを作りたいで候

娘と旦那の心温まる話。
娘はいないいないばあっ!内の
しっぽの歌(しっぽ、しっぽ、おっぽっぽ、つうやつ)をたまに歌うんだけれども、
娘と旦那が一緒に風呂入ったいつかの週末にイベントが起きた。

浴槽内にて向かい合うように旦那にまたぎ、
そろそろあがるから10数えるでーという際
旦那のご子息を不思議そうに見、おもむろに握った、
かと思えば左右に振り件の歌である。
「しっぽ、しっぽ、おっぽっぽ…」と歌ったのである。

あと最近娘はダンディ坂野がお気に入り。
水道トラブルを解決する会社がたまにマグネット状の広告をポストに入れやがる、
そのイメージキャラクターがダンディ坂野だった。
(現在2バージョンのダンディ坂野をコンプリート済)

で、娘は冷蔵庫に貼ってあるマグネットをマイバッグ(スーパーの袋)に収穫する、
という前衛的な業務をしなさる。
その際、必ず2バージョンのダンディ坂野をおもむろに手に取る。
そしてダンディのご尊顔を指さし、ゲス顔で私を見る。
そう、ゲッツの催促である。
ゲッツゲッツ言い過ぎてダンディハウスと化す我が家である。

突然ですが我々は毎週のように動物園へ行っている。
動物園のなかに遊園地があるタイプの動物園。
娘はそこがとてつもなく好きで、どこに行きたいか尋ねると、
9割の確率で「どーぶちぇん」と言うのである。
だいたい動物っつうか遊園地の乗り物や100円入れて動くアンパンマンとか、
そっちメインのよう。
なのでイオンも好き。
なのでイオンはもう1人では連れていけなくなった。
私がもう無理よ、限界よ。
イオンを発見するやいなや「いおん!いおん!」連呼。
そしてゲームセンターへ連れて行けと喚く、
何度も乗り物に乗ろうとする、
だもんで私の豆腐メンタルではすぐ限界に達する。
大きい声出さないでよ泣かないでよ無理言わないでよ、と、
脳内はえらいことに。
あーあ、娘は良い子なのになあ。
私のおちょこレベルの根性よ。

車やっと買った(旦那が)。
なので移動もらっくらく!
私はティキンそして大阪市内を運転する自信ないペーパーなので乗れない。
あーあ、私がもっと神経太かったら運転して娘をいろんなところに連れていけるのになあ。
っていう話。
ちょっと諸々アレでナニな感じですみません。
コメントももらいっぱなしですみません。

おそまつさま

そういや私、なんか歯茎痩せてきて
いよいよイヤミみたいになってきた。





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